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玉ねぎ日記:vol.37(最終回)|畑でEV炊飯ランチ!みんなの笑顔で結んだ「玉ねぎプロジェクト」R8年度大フィナーレ!

見渡す限りの豊かな大地と、青く澄み渡る空!昨年11月、愛媛トヨペットさんやまつこネさんとともに一歩一歩進めてきた玉ねぎ栽培が、こんなにも美しい大収穫のフィナーレを迎えました。
見渡す限りの豊かな大地と、青く澄み渡る空!昨年11月、愛媛トヨペットさんやまつこネさんとともに一歩一歩進めてきた玉ねぎ栽培が、こんなにも美しい大収穫のフィナーレを迎えました。
「見て見て!こんなに大きいのとれたよ!」と、ずっしり重い玉ねぎを誇らしげに見せてくれる子どもたち。自分で土に触れ、力いっぱい引き抜いたその手には、大地のぬくもりと確かな達成感が握られていました。
「見て見て!こんなに大きいのとれたよ!」と、ずっしり重い玉ねぎを誇らしげに見せてくれる子どもたち。自分で土に触れ、力いっぱい引き抜いたその手には、大地のぬくもりと確かな達成感が握られていました。
今回のもう一つの主役が、愛媛トヨペット様のご協力による「未来の給電体験」!畑の脇に頼もしいEVカーを停め、その電気を使って5台の炊飯器が並んで炊き上げる、なんともワクワクする光景です。
今回のもう一つの主役が、愛媛トヨペット様のご協力による「未来の給電体験」!畑の脇に頼もしいEVカーを停め、その電気を使って5台の炊飯器が並んで炊き上げる、なんともワクワクする光景です。
EV給電でふっくら艶やかに炊き上がったのは、いよくぼのファーム自慢の美味しい窪野米。炊飯器のフタを開けた瞬間の、あの甘くてお腹がグッとすく香りは、収穫作業をがんばったみんなへの最高のご褒美でした。
EV給電でふっくら艶やかに炊き上がったのは、いよくぼのファーム自慢の美味しい窪野米。炊飯器のフタを開けた瞬間の、あの甘くてお腹がグッとすく香りは、収穫作業をがんばったみんなへの最高のご褒美でした。
まつこネ(松山こども食堂ネットワーク)さん特製の、愛情がたっぷり詰まったおかず。そこに畑で炊き立てのホカホカお米をぎゅっと詰めて、いよくぼのファーム特製お弁当の完成!棚田の美しい景色を眺めながら食べるお弁当は、格別の味でした。
まつこネ(松山こども食堂ネットワーク)さん特製の、愛情がたっぷり詰まったおかず。そこに畑で炊き立てのホカホカお米をぎゅっと詰めて、いよくぼのファーム特製お弁当の完成!棚田の美しい景色を眺めながら食べるお弁当は、格別の味でした。
定植から収穫、そしてお弁当会まで。ご夫婦、親子、そして企業の垣根を越えて総勢約60名で繋いだ温かい笑顔のバトン。R8年度の「玉ねぎ日記」はこれにて一区切りとなります。R9年産の玉ねぎ日記は、また秋の定植期(秋見込み)に再開いたします。半年間、温かく見守っていただき本当にありがとうございました!
定植から収穫、そしてお弁当会まで。ご夫婦、親子、そして企業の垣根を越えて総勢約60名で繋いだ温かい笑顔のバトン。R8年度の「玉ねぎ日記」はこれにて一区切りとなります。R9年産の玉ねぎ日記は、また秋の定植期(秋見込み)に再開いたします。半年間、温かく見守っていただき本当にありがとうございました!

 
 
 

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