玉ねぎ日記:vol.28|春の嵐。強風に耐える玉ねぎと、信じる生命力。shino1097913月31日読了時間: 1分昨夜の強風で、一部の玉ねぎが倒れてしまいました。窪野では風速6〜8mほどあったかもしれません。朝一番で駆けつけると、横たわる姿に胸が痛みました。広範囲にわたって倒れている箇所もありますが、じっくり観察してみると根っこはしっかり土を掴んでいます。ここが踏ん張りどころです。調べてみると、玉ねぎは茎が倒れても根が無事なら、3〜7日かけて自ら光を浴びられるよう「自己調整」を始めるそうです。 完全に元通りにはならなくても、その姿勢のまま力強く成長を続けるとのこと。自然の厳しさに直面しましたが、今は彼らの持つ生命力を信じて見守りたいと思います。応援コメントはInstagramへ!お待ちしています!
前日の「祈り」効果があったのか?何とか持ちこたえてくれています!
七転び八起き。
くぼの玉ねぎみ、風にも負けず、風にも負けず頑張っていますね。
丈夫な土壌と篠原さんの支えで、元気いっぱいの玉ねぎ。
玉ねぎ日記もクライマックスに向かっていますね。ワクワク感しかないです。