窪野米日記:vol.16|棚田の「稲こぎ(脱穀)」完了!お米は乾燥機へ、田んぼも一仕事終えてすっきりshino10979115 時間前読了時間: 1分https://video.wixstatic.com/video/399a5f_cb3f85e0f7554315ba0bcccb04ef74a1/1080p/mp4/file.mp4【天日干しした稲束をコンバインで脱穀!】 窪野米日記vol.16をお届けします。 9月12日に棚田オーナーの皆様と手刈り・稲木掛け(はざ掛け)をした稲がしっかり乾き、9月25日に「稲こぎ(脱穀)」作業を行いました! 1束ずつ丁寧に手動でコンバインへと通し、籾(もみ)を落としていきます。【チームワークでテキパキと作業進行】 脱穀されたあとの藁(わら)も綺麗に揃えながら作業を進めます。黄金色に実った恵みを無駄なく、丁寧に扱っていきます。https://video.wixstatic.com/video/399a5f_b08530e0cf3340cdb8742c44d39b9f44/1080p/mp4/file.mp4コンバインから軽トラのモミホッパーへ!】 コンバインが満杯になったら、軽トラックに載せた「モミホッパー」へ籾を一気に投入! 軽トラでお米の乾燥機がある場所まで運んでじっくり乾燥させます。数日後には皆様もおなじみの「30kg玄米袋」に仕上がります!【作業終了!一仕事終えてすっきりとした田んぼ】 約1時間半ほどで脱穀から後片付けまで無事に終了しました。 稲木掛けの木材も綺麗にまとめられ、一仕事を終えた田んぼもなんだかすっきりと晴れやかな表情です。オーナーの皆様、おいしい新米のお届けまであと少しですので楽しみにお待ちください!
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